明けまして開けまして

明けました新年。

去年は年の初めには予想もつかなかった可笑しな面白い日々を送った。今年は果たしてどんな一年になるのか。ふたを開けないことにはわからないけれど、どんな一年でも面白かったと思えればいいのだろうし、たぶん終わってみればそう思ってる。

さて、去年で清算を終えれなかったこととして簿記がある。ふたを開ければ、二級落ちてた。合格点には15点も足りない有様。試験自体が結構難化したこともあるが準備不足の点が大きい。ので2月に再受験する。が、有給消化に入ってからの今まで1か月勉強してないので頑張れ俺。

新年になって手品とコーヒーに手を出した。以前から興味のあった四つ玉を買い、細々と練習してる。そして、ハンズの福袋でコーヒーミルやらなんやらが入ったのを買って自分で淹れるようになった。まだやりなれないがゆっくりやっていきたい。まずは一通り豆を試したいところ。とりあえず、エメラルドマウンテンは豆も粉もあまりにおいは好みでない。でも淹れたてはあんまり苦くなくておいしいね。味よくわからないけどなんとなくそう思う。

去年一年を過ごして、時間の速さ、短さを感じたのでいろんなことに今年から挑戦していきたい。後悔の無きように。

目下やりたいこと

・仮想通貨(資産運用の練習的な感じで)これは現在口座開設手続き中

・英語(語学)ビジネス的にも日常での実用的にも

ボルダリング 趣味として

・経済の勉強というか社会の動向的なあれ 教養的な奴ですね。とりあえず雑誌読む

・AIの勉強 教養

・恋人や友人を作る 一人で困らないと気付いたけど、たぶんよろしくないので

・料理 簡単なレパートリーは身に着けたいね

積読の処理 正直めんどくさい

 

さてさて、いよいよ来週から社会復帰。二社目の会社で働き始めるわけで、わくわくとドキドキが止まらない。前の二の舞となるかはたまたこれが終の棲家となるのか。ふたを開ける時がついに来たようで。

なんとなくオチた感じがしない

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「はたまた」って漢字だと「将又」なんすね。「はた」なんて副詞あったっけか。

コーヒー豆好みとかメモとろうね。詰め合わせとか買うのがいいかな。

目標に恋人を作るってのが気恥ずかしく感じるあたりが恋人がいない理由の一つな感じあるな。

趣味のために筋力が足りてない感じあるので頑張って。

大学の同期が会社辞めたっぽい話聞いて、やっぱそういう人いるんだなって。

親戚で集まった時に「次はちゃんと会社辞めないように頑張って」と言われて、やっぱり会社に勤め続けることが当たり前というか重要なことって考え方が一般的だよねって。いや大事なのは違いないんだけど、今の時代、ブラックやらスキルアップやらの要因で転職が若干だけど浸透してるなかでそういう考えも根強いのかなとは思った。頑張った結果心身を壊すよりはって考えも比較的薄いのかな。

漫画で「BEASTERS」ってやつ読んだら面白かった。

あ、この記事は47日ぶりの記事らしいです。彼岸島を連想する。

区切り。転職。半端な文

今日簿記二級の試験が終わった。手ごたえはいまいち。解答速報はなんとなく見てない。

さて、先月末に内定が出た。転職に成功したのだ。

9月から二か月弱。35社くらい受けて最終まで進んだのが二社。そのうち片方が内定出て、志望度がそちらの方が高かったのでそこに決めた。もう一社が内定したのかは知らぬ。

今の会社は来月で退職する。そう退職できる。

ストレスで胃が痛み、ついには通勤途中で吐いて会社を休んだ。そこからの転職活動がついに実った訳で。

転職についてのあれこれは後で書こうと思ってる。ここしばらくそう思ってるのでやらん可能性が高い。まあいいか。

本来はPC検定データ活用2級と簿記二級を取ってから転職活動をするつもりだったけれど、結局こうなった。良し悪しはわからん。いやまあ、割合良い待遇の会社に拾ってもらえたので悪くはないか。業界としてはひどく斜陽だが。

その辺のずれもあって準備が済まないまま受けた簿記がうかってるか心配ではある。

風呂沸いたので半端であれだけどここまで

セブンのインスタントのかれーおいしかった。

ティラミスもよい

ひづけめも

ひづけめも

すでに記憶は曖昧でモコモコ

8/31おーと

9/19-9/23、6d60h

9/25 broken my heart

9/28?相談

10/20二回目

10/24決断記入

10/31???? can't stop laughing?

ししゃも

 

ひさしぶり

わすれてなかったよ

がんばってるよ

もうすこし

もうすこしでらくになれるかもしれない

そしたら

また

ぐだぐだかけるようになるのかな

めんどくさがるかもね

らいしゅうはっきりするだろう

こたえがでる

めんたいこ

うまくいくといいな

しいたけ

さてつぎはいつになるのやら

いや

うまくいけばらいしゅうか

ぴっぴかちゅう

ぴかちゅうげんきでちゅう

でびるくらふとのぴざたべてみたい

そんないつかをゆめみて

きょうもねむりにつく

ぐっないとぅでい

今日は面談があるよってやつ

今日は転職エージェントの面談がある。今日の面談で今後の方針を決めることになる。

辞めるか辞めないか。転職かフリーターか。

辞めた後の現状の方向性は3つ。

1正社員として経理財務の仕事につく。多分これが一番。

2契約ないし派遣社員として経理財務の仕事をする。その後1のルートに入る。

3フリーターをしながら簿記などを勉強し、もう一度転職活動をする。

まあ、1がダメなら2、2がダメなら3。それを繰り返すだけ。

辞めないことも以前は考えていたが、これからさらに仕事が忙しくなることを考えると辞めるのがいいように思う。転職どころじゃないし、仕事で資格試験を受けられないとその後の展望も揺らぐ。

現職で生きていく考えはもうない。先輩Bの存在と仕事の忙しさで胃腸炎になってしまったことで、今月中に退社を申し出る方向に気持ちが行ってしまった。

コーヒー、炭酸が飲めないのが非常に辛いし、アルコールも飲むなと言われるとアレ飲んで見たかったなとなるのでよくない。

あと「あいつダメダメだったから辞めたな」と思われるのはちょっと癪で、「割とできてたのにな」と思われながら辞めたいというちっぽけなプライドが同期たちがちょっとしょうもないあれをしたので相対的に見たされてしまったのもある。小っちゃいぞ。

ということで転職を目指しているのだが、スペック、経歴的に経理への道は険しい。

とりあえず一件応募したが、あまり待遇はよくない。でもそこすら書類が通る確証はない。応募先も言うほどない。正直2か3のルートに行くのが濃厚な感はある。

来週は現場もそんなにないので、そこで上司に辞意を表明するつもり。

そんなことを最近はずっと考えている。

簿記の勉強最近熱が落ちてるので頑張る。いまからいまから。

あー、証明写真撮りに行かんと。

あー、ゲームしたい。する。

おわり

メモ

ワード、フレーズのメモ1

・言い訳メモランダム

・力点と支点と作用点があれば、てこの原理に俺はいらない

・なかったことにすると足りないものが見えてくる

・「苦労しないと覚えない」論者は苦労が足りてない。ブッダを見習え。

・「逃げるのか」 逃げる勇気も ないくせに 自分を見ないで 人を見誤る

・575とか57577でいろいろ書いてみる

・10年以上仕事でパソコン使ってるのにタイピング遅いとか仕事やる気あんの?

・時間かけて覚えた分を一度に受け止めるということ

・無形である行為への依存。有形である物への依存。

・生物への依存。物質への依存。

・人間への依存。動物への依存。

・物質への依存。機械への依存。

・依存と執着。

・頼りにしたい。頼りにされたい。

・一人分の過労死

・一日分の過労死

・過労死に必要な一日分の労働

・過労死に必要な一日分の時間外労働

・仕事のスタイルの適合性(労働時間の軸、休日の軸、対人の軸)

・やりたいことと向いてること

・書店を巡る

・コーヒー始めたい

・マウンティング

・自尊心と虚栄心

大体千文字

 ブログ上で文章を書く。そうすると、大体30分で1000文字程度の文章が出来上がる。特にそう決めているわけではないが、いつもそんな感じになる。1000文字くらいの量を書くと書きたいなと思ったことをいい感じに消化できる。何故なのだろうか。

 最初に思いついたのは、ひとつの物事に対して自分が考えをちょうどよく回せるのが1000字くらいなのではないのだろうかということだった。思考のサイズ感とでも言おうか。そのくらいのサイズがぼんやりと考えるのにはちょうどいい、というのは何となく腑に落ちるところがあった。この量が多いのか少ないのか、多ければいいのか少ない方が整理できているのかには少々興味がある。考える内容にも左右されるので単純な量での判断は難しいか。そういえば、ちょっと前に頭のいい人の物の見方、悪い人の見方のイラストが話題になっていたのを思い出す。それの中ではひとつの物事に対していろいろ連想できるのを頭の良さとしていた。その観点で言えば量が多いのはいいことになりそうだがはてさて。

 次に思いついたのは、大学のころに書いたレポートのことだ。あれは大抵A4一枚分、つまり1000字ほどの分を書かなければいけなかった。そうして、学生のときに似たような構成、分量ででレポートを書いていくうちに、それが文章作成のテンプレートとして身に付いたのではないだろうかということだ。不真面目な学生であった私はいくつものレポートを碌に脳みそを使わずに作成してきたのだが、考えずに分量をそろえていくうちにこれくらいの分量を書くと落ち着くような性分になっていったのかもしれない。いや、それはどうだろ。

 今も大して得意ではないが、昔の私は文章を書くのが非常に苦手だった。本は好きだったので、文章にアレルギーがあったりした訳ではないが、なにより分量の加減が下手だった。つけ加えると絵を描くにしても加減が下手だったような気がする。思い出すのは小学生のころ、運動会の日の感想文を書いたときに、朝起きて学校に行くまでのことを何故か用紙3枚ほどにわたって書き、それで満足したのか運動会のことを用紙1枚分も満たさず書き終えたことだ。1枚分書けばいいのに4枚分書き、内3枚は運動会が始まる前の出来事。別に朝に特別なことがあった訳ではない。どうにも加減が下手だったのだ。それが今は多少ましになっているところを見ると成長していく中でその辺を学んだのは間違いないようである。

 といろいろ書いてみたが、ここまで約1000字と40分。いつも通りの分量だ。ここでひとつ気づく、分量のほかにも時間の要素もあるかもしれない。飽きてきたのだ、書くことに。となればここらで締めることにしようと思うわけで。つまり3、40分書いて飽きるところが約1000字かもしれないということだ。多分ここまで書いた3点が合わさってこうなっているのだろう。いまいち、まとまりがなく気に食わない文章だが、まあそういうことで、はい、おしまい。

 

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「ちょっと考えればわかるだろ」という注意について文章を書いたが、「公開する」のボタンを押す前にパソコンを切ってしまい文章が飛んでしまった。しかし、一度吐き出したのでもう書かなくていいやという結論。

エクセルの資格試験に合格した。徹夜明けで受けてどうなるかと思ったが楽勝だった。

しかし、今回火曜日勤→夜間→水曜日勤→木曜日勤→夜勤→金曜振休を体験してみて、体と心へのダメージが非常に大きい。水曜の夜勤がなくならなかったらもっとひどいことになっていたと思うとさらに心にクる。

今は症状が気にならないレベルになっているが、胃の痛みがあった。胃潰瘍かもしれないなと思う症状だったが果たして。倒れたり病気になったら仕事即辞めると決めているので残念な気持ちもある。とか書いてたら胃が重い。気も重い。

ボーナスもらうまでは仕事続けようと思ってたけど、前期の終わりで課長と面談とかありそうだから、そのタイミングで退職願い出てみようかなと思う。

最初は3年経ったら判断しようだったのが、3年で辞める→1年で判断→1年で資格取れたら辞める→ボーナスもらったら辞める→簿記の試験前には辞める→今期の終わりに願い出る、と2か月ちょっとの間にどんどんしんどくなってる。このままいくと今すぐ辞めるになるけど(今でも今すぐ辞めたいと思うことは度々あるけど)、そうなる前に、それを通り越す前に、逃げ出せることを祈る。